12月13日(金)~12月15日(日)の3日間、沖縄コンベンションセンターで開催された日本障害者歯科学会学術大会に参加し、ポスター発表を行いました。
口腔機能発達不全症に関するテーマで2演題発表しました。
当該発表に際し、研究にご協力いただいた患者様や保護者様に改めて御礼申しあげます。
今後も、このような形で日常診療と学術的な側面を並行しながら歯科分野へ貢献できればなによりです。


12月13日(金)~12月15日(日)の3日間、沖縄コンベンションセンターで開催された日本障害者歯科学会学術大会に参加し、ポスター発表を行いました。
口腔機能発達不全症に関するテーマで2演題発表しました。
当該発表に際し、研究にご協力いただいた患者様や保護者様に改めて御礼申しあげます。
今後も、このような形で日常診療と学術的な側面を並行しながら歯科分野へ貢献できればなによりです。


12歳未満のお子さまのご相談ですか?
乳歯・混合歯列期は成長を活かした早期矯正が可能な時期です。
学校(園)検診で歯並びや咬み合わせの指摘を受けましたか?
指摘がなくても、気になる場合はお気軽にご相談ください。
噛みにくさ・顎の痛みなど、機能的なお困りがありますか?
食事・会話・顎の不快感など日常生活への影響がある場合、骨格的な問題が関係していることがあります。
受け口・開咬・顎のズレなど、骨格的な問題があると指摘されたことがありますか?
骨格的な問題が原因の場合、顎変形症として保険適用になるケースがあります。
検診で指摘があったということは、すでに治療が必要な段階かもしれません。成長期のうちに対処するほど、将来の負担を減らせます。
指摘がなくても気になる場合は早めの相談が安心です。成長のタイミングを見極めながら、必要な時期に治療をご提案します。
マウスピース矯正・ワイヤー矯正など複数の選択肢から、ライフスタイルに合った方法をご提案します。何歳からでも始められます。
骨格的な問題が原因の場合、外科的矯正治療(手術+矯正)が保険適用になるケースがあります。当院は自費診療にも対応しています。
※このセルフチェックは治療方針の目安をご案内するものです。
実際の診断は精密検査の結果によります。